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since 2008/9/17 ネットの片隅で妄想全開の小説を書いています。ファンタジー大好き、頭の中までファンタジーな残念な人妻。 荻原規子、上橋菜穂子、小野不由美 ←わたしの神様。 『小説家になろう』というサイトで主に活動中(時々休業することもある) 連載中:『神狩り』→和風ファンタジー 連載中:『マリアベルの迷宮』→異世界ファンタジー 連載中:『お探しの聖女は見つかりませんでした。』→R18 恋愛ファンタジー 完結済:『悪戯なチェリー☆』→恋愛(現代) 完結済:『花冠の誓いを』→童話 完結済:『変態至上主義!』→コメディー
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どうやら乗ってきたみたいです。調子にのって昨日に引き続き、今日も神狩り更新してきました。あーあ。これであと二週間くらいは更新できなかったりして。そしたら笑う。大爆笑。

さて、4章の中でも、結構大事な部分です。(と、私は思っている)【巫女選定(1)】。
海鶴の力に関わってくる話だし、巫女選定の儀が終わったら、飛景さまから大事な話があるとかないとか。一番おいしいところなんじゃないかなと、勝手に私は思っております。

飛景は、何故怒っていたのかというと、
その一、可愛い海鶴が馬鹿にされているから
その二、何故か浅羽くんまで悪く言われたから
この二点が候補に挙げられます。でも飛景本人はどうしてそこまで自分怒ってるのかよくわかっていません。むしろ怒っていることにも気づいてません。
飛景「いつもと同じ笑顔でしょ(笑)」
↑多分本人こんな感じ。

4章は別名、海鶴の章と言いまして、海鶴が中心の章です。何かと問題ごとを起こすのは海鶴だったりする。ちなみに、3章は別名薫の章です。薫の章はちょっとグロエロでしたが、海鶴はさわやかエロがいいな(そんなのありません)

一気に書いたので、かなり読みにくいかもしれません。改行とかあんまりしなかったし。海鶴だとテンポよく進める気がする。よっぽど重い場面でない限り。いや、重くても海鶴の場合ぽんぽん言葉が出てくる。薫とは、いろんな意味で対照的な子なんです(´・ω・`)

さて、次回から巫女選定の儀が始まります。また鬱展開になるかもしれません。
でも、今回は海鶴の章なので、そんなに重い鬱展開には、……したくない!

とにかく頑張って書いて、年越す前に何とか4章を終わらせたい(多分無理)
暇な今の時期ならやれるきがします(^q^)
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